自宅で出来る! 今野式難聴改善エクササイズ

当サイトでは、難聴の知識を深めるために、一般的な投薬や手術による治療法、補聴器の利便性などを紹介しています。
しかし、管理人は少なくとも投薬と手術に関しては否定派です。
それらは身体にとって非常に不自然な治療法であり、肉体的・精神的苦痛の大きい治療法であるとともに、症状を改善するだけで、難聴の本当の原因に向き合おうとしないからです。
補聴器についても、その利便性は管理人も認めていますが、あくまでも衰えた聴力を補うためのものであり、難聴の根本治療にならないことは言うまでもありません。

難聴を根本から解決する DVD を購入

実は、管理人 (30代前半) も軽度難聴の症状が出ているように感じました。
両耳とも音は聞こえるのですが、人の問いかけを聞き返すことが多くなったように思ったのです。
また、人の話をあまり聞いていないことが多く、聞いている途中で関係ないことを考え始めることが頻繁でした。
単なる集中力の欠如とも思いましたが、難聴が絡んでいる可能性もあると思い、本気で対策を考えるようになりました。

聞こえを良くしたいけれど、薬や手術を受ける気にはなれない。
表面的な治療ではなく、難聴を根本から治す方法はないだろうか――

そこで見つけたのが、今野式難聴改善エクササイズという難聴改善方法です。

この DVD には、難聴改善に有効なエクササイズ方法が約1時間にわたって解説されています。
方法を説明したものなので、見ているだけで難聴が治っていくものではありませんが、非常に論理的で分かりやすく、紹介している方法もすぐに実践可能なものばかりです。
辛い難聴で、病院からも「治らない」と告げられた人には、ぜひ試していただきたいと思います。

今野式難聴改善エクササイズの商品 (内容物) とサービス
DVD (約1時間)
DVD の内容をまとめた PDFファイル (購入者専用URLからダウンロード)
30日間無料メールサポート (購入者専用メールフォームから)

包装が気になる人のために、届いた直後の様子も紹介しておきます。
角2サイズの白い封筒に入れられ、ゆうメールで届きました。

販売店の名前 (株式会社夢丸) と所在地は記載されていますが、商品名の記述は一切ありません。

今野式難聴改善エクササイズの内容

難聴の真の原因を追及

多くの耳鼻科医は、難聴は耳だけの病気と考え、耳とその関連器官だけに焦点を当てて治療を行いがちです。
対して今野式難聴改善エクササイズでは、難聴の原因を血流に追及しています。
耳が悪くなったということは、全身の臓器をめぐる血流に異変が生じているという考え方です。
耳は頭の側面にひょこっとついているパーツではなく、内臓と深い関わりを持って機能する器官であり、耳を良くするには、内臓をめぐる血流から改善しなければ、根本的な解決にはなりません。

症状のみに対処する西洋医学から解脱

難聴の治療法として一般的なものは、薬物治療、手術、補聴器の使用などです。
これらはいずれも西洋医学に基づく治療法であり、発症してしまった難聴に対して、それを取り除く方法です。
しかし、それで本当の意味での「治療」と言えるでしょうか。

西洋医学の大きな欠点は、起こった病気を治すことばかりに焦点が当てられ、その病気が起こらないようにする予防医学を軽視しがちであることと言えます。
橋が崩れたら修復する。
それはたしかに大切なことですが、なぜ橋が崩れたのかを考えて、二度と崩れないようにしなければ、また同じ過ちを繰り返すことになります。

今野式難聴改善エクササイズは、難聴を一時的に治す方法ではありません。
難聴の裏に隠れている本当の病気を解明し、根本から治療して、二度と難聴にならない身体を手に入れる方法です。

苦痛がなく、自宅で実践できる

具体的にどんな方法を実践するのかというと、指圧やマッサージによって、血流を改善していきます。
もちろん、耳周辺だけではなく、全身のさまざまな部位に対して行います。
具体的なツボや経絡 (気血の経路) 、力の入れ具合や回数などを動画で詳しく解説しています
プロのマッサージ師などに頼む必要もなく、DVD の映像や PDF ファイルを印刷して手元に置けば、すべて自宅で実践できる方法です。
薬や手術など、苦痛の激しい治療法は一切ありません。

難聴だけでなく、全身の病気が改善される

難聴は、血流の悪さに起因する数多くの症状のひとつに過ぎません。
難聴が起こっているということは、全身の至るところに症状が出ていると思って間違いないでしょう。
血流はあらゆる部位の健康状態に関わる重要な要素です。
薄毛や肌のトラブルなども、血流が悪いところに根源的な原因があるのです。
その血流を良くする改善法を実践すれば、辛い難聴も全身を健康に生まれ変えさせる良いきっかけになることでしょう。